Cyber security

e-Learning 脆弱性開示ポリシー (VDP)

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コンシューマー IoT セキュリティ

脆弱性開示ポリシー解説【CP02】


 
<概要>

脆弱性開示ポリシー(VDP)は、組織が責任ある協調的な方法でセキュリティの脆弱性に対処することをコミットメントするものです。

欧州やその他の地域において、法令の遵守、セキュリティリスクの低減、信頼の構築、サイバーセキュリティコミュニティとの協力促進に不可欠なものになります。一方、日本においては 残念ながら脆弱性開示ポリシーに対する認知度は低く、導入されている企業様は多くありません。

本トレーニングは 脆弱性開示ポリシー(VDP)とは何か? どのような体制、役割が求められるのか? など 脆弱性開示ポリシーをお持ちでない企業様向けの内容になっております。

講座のなかで生じた疑問などについては、ご要望に応じて有償の Q&A セッション(一部のコースでは込み)を設けておりますので、併せてご活用ください。
 

<内容>

    ● Chapter1 
        ○ なぜ脆弱性開示ポリシーが必要なのか? 

    ● Chapter2 
        ○ 脆弱性開示ポリシーの関係者 

    ● Chapter3 
        ○ 脆弱性開示ポリシーを必要とする規格、既存の枠組み 

    ● Chapter4 
        ○ IoT Security Foundation の脆弱性開示ポリシーの枠組み

    ● Chapter5 
        ○ 脆弱性のスコアリング、データベース、関連法規制 

 
<言語>

   日本語

 
<標準講座時間>

   自己学習で約1時間
   Q&A セッション(最大1時間。担当部門より、別途日程確認の連絡をいたします。)

 
<受講期間>

   1ヶ月間
 (受講期間中は、何度でも繰り返し受講いただけます。)

 
<受講対象者>

  ● IoT 機器向けの脆弱性開示ポリシーの導入を検討されている方
  ● UK PSTI や Cyber Resilience Act への対応を検討されている方

 
<費用>

    110,000円(税込み)

    ※上記は1申込みあたりの価格となります。
      (お申込ページで「1名あたりの価格」と表示されますが、本コースは1申込みあたりの金額となります。)
    ※1申込みあたり20名様まで受講いただけます。
    ※お申込みページのお問合せ(通信欄)に受講人数をご記載ください。
    ※21名様以上でご受講の場合には、別途お問合せください。
    ※上記の費用にQ&A(最大1時間)が含まれております。Q&Aセッションのスケジューリングにつきましては、
        担当部門より、別途連絡いたします。

 

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