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「【迫るCRA法対応】FA・工作機械メーカーが直面するリスクと、今すぐ始めるべき実践対策」登壇のお知らせ

~産業設備を守るエッジセキュリティ対策から、脆弱性/SBOM管理まで――要求事項に沿った対策を解説~

~産業設備を守るエッジセキュリティ対策から、脆弱性/SBOM管理まで――要求事項に沿った対策を解説~

テュフズードジャパンは、2025年11月26日(水)開催のオンラインセミナー「【迫るCRA法対応】FA・工作機械メーカーが直面するリスクと、今すぐ始めるべき実践対策」に登壇することをお知らせします。

EUで策定された「サイバー・レジリエンス法(Cyber Resilience Act/CRA)」が、2027年に全面適用される予定です。
これは、EU域内で販売されるすべての製品・ソフトウェアに対してサイバーセキュリティ要件を課す初の包括的な規制であり、製造業におけるハードウェア・ソフトウェアを含む製品群もその対象に含まれます。今後、グローバル展開を行う日本の製造業にとって、CRA対応は避けて通れない重要テーマとなっています。

本セミナーでは、CRA法対応に課題を抱えるFA・工作機械メーカーを対象に、CRAの最新動向を踏まえながら、今から準備すべき具体的な対策や、早期に着手すべき重要ポイントを分かりやすく解説します。

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オンラインセミナー

【迫るCRA法対応】FA・工作機械メーカーが直面するリスクと、今すぐ始めるべき実践対策

主催・共催:
・岡谷エレクトロニクス株式会社
・TXOne Networks Japan 合同会社
・テュフズードジャパン株式会社
・フューチャー株式会社

日時:
2025年11月26日(水)  14:45~17:00

オンライン配信:
ZoomによるLive配信

対象:
・CRA対応の必要性は感じているが、何から手をつけるべきか悩んでいる方
・自社製品がCRAの対象になるかを把握したい開発・企画・管理部門の方
・SBOMやPSIRT体制の構築に課題を感じているセキュリティ/品質保証ご担当者
・サイバーセキュリティ対策を製品ライフサイクル全体で見直したい製造業の方
・グローバル市場への製品展開を視野に入れており、EU規制への準備を進めたい方

セミナー講師:
テュフズードジャパン株式会社
COM事業部 セールス・エグゼキュティブ
登山 慎一 

セミナープログラム

14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング
15:05~15:10 CRA対応における本セミナーの位置づけとアジェンダのご説明(岡谷エレクトロニクス)
15:10~15:50 CRA2027年施行に備える!企業が今から始めるべき対策とは(テュフズードジャパン 登山 慎一)
15:50~16:20 製造業のCRA対応、SBOMと脆弱性管理の第一歩(フューチャー 小野田 裕 氏)
16:20~16:50 FA機器製造業様のためのCRA支援策(TXOne Networks Japan 縣 泰弘 氏)
16:50~17:00 質疑応答

費用:無料

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