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eラーニング講座

アディティブマニュファクチャリング ● AM(Additive Manufacturing) ● 3Dプリンティング ● 積層造形

アディティブマニュファクチャリング ● AM(Additive Manufacturing) ● 3Dプリンティング ● 積層造形

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AM人材教育が必要な理由

  • AM技術の仕組と特徴、コストとメリットの評価、部品選定の知識
  • 機能/効率向上、カーボンフットプリント削減など幅広い視点からの検討

  • 顧客要求を満足するAM製品を一貫して製造可能な品質保証システム

  • AMの品質変動要素は製法、材料、ビジネスモデル他により変化

  • AMの全工程(設計から後加工まで)にAM特有の品質変動要素が存在

  • AMの品質保証に関する国際標準規格が続々と発行

 

AM製品【調達者】| AM製品の調達に向けた教育の流れ

AM製品の調達には2段階の教育が必要と考えます。はじめにAM技術を採用するかどうかを決定するのに必要な「AM技術評価のための基礎教育」、次にAM技術採用が決まり実際に調達を開始するのに必要な「調達のための専門教育」です。(図1)

AM 2023

AM 2023

 

 

AM製品【製造者】| AM製品の製造に向けた教育の流れ

AM製品の製造には、経営、営業、設計、製造、品質などの役割があります。すべての役割に共通する教育と、役割ごとの専門教育が必要と考えます。(図2)

AM 2023 AM 2023

 

 

eラーニング講座の紹介

  • iAM-01 AMビジネス入門
  • iAM-02 品質保証入門
  • iAM-S01 ISO/ASTM 52920 解説
  • iAM-S02 AMプロセスバリデーション
  • iAM-S03 ISO/ASTM TS 52930 解説

eラーニング講座は、以下より提供しています。

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無料ウェビナーの紹介

無料でご視聴いただけるオンデマンドウェビナーはこちら:

 

オンデマンドウェビナー

AM ビジネスコストと品質

AMビジネス開始の意思決定に必要なコストと品質についてお話しします。

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Additive Manufacturing
オンデマンドウェビナー

AM品質保証の実際

AM品質保証の現場で実際に起きていること、そして品質保証の仕組みを作るためのよりどころや、品質保証を楽にするためのポイントについて解説します。

詳細はこちら

オンデマンドウェビナー

こわさない品質保証

顧客の不安を解消し、AM品質保証の選択肢を増やすことができる、「こわさない」AM品質保証について解説します。

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