2024.10.28
テュフズードジャパンは、このたび株式会社マクニカ、TOPPANデジタル株式会社と共同で、無料コラム「EUサイバーレジリエンス法準拠に向けた取り組みガイド ~本質的なゴールを達成するためのステップとは~」を執筆しましたのでお知らせします。
本コラムでは、多くの製造事業者の方々が準拠へ向けた検討・準備・取り組みを進められているであろうEUサイバーレジリエンス法(Cyber Resilience Act)・無線機器指令(Radio Equipment Directive)に関しての概要解説、潜在課題の提言、推奨される取り組みを、24ページにわたって解説しています。ぜひお役立てください。
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資料の内容:
・EUサイバーレジリエンス法の概要
・リスク評価の重要性
・ハードウェアセキュリティ利用に関する留意点
・PKI技術に関する留意点
・開発環境に関する留意点
著者:
3名共著として執筆
黒澤 俊洋 / 株式会社マクニカ, DXコンサルティング推進室
齋藤 健一/ テュフズードジャパン株式会社, ビジネスディベロップメントマネージャー
コンシューマープロダクトサービス(CPS)事業本部
下平 真武/ TOPPANデジタル株式会社, 事業開発センター カード・IoTソリューション本部 IoTソリューション部 セキュアエレメント販促チーム
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