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JFS-C

食品安全マネジメントシステム規格

JFS-Cとは

JFS-Cとは、一般財団法人 食品安全マネジメント協会が作成した規格で、組織が安全な食品を製造するためのマネジメントシステムの構築、運営、改善を目的としています。JFS-C規格は、2018年10月にGlobal Food Safety Initiative(GFSI)に承認されており、今後のグローバルビジネスにおいて重要な要素となります。

 

テュフズードのサービス

テュフズードは、JAS-ANZ(認定機関)よりJFS-Cの認証機関として認定を受けており、現在、JFS-C規格 Version 2.3の認証を以下の範囲で行っています(認定機関:JAS-ANZ, JFS-C認証スキーム文書:Version 2.5)。

詳細については、こちらよりお気軽にお問い合わせください。

 

食品の製造セクター(E) 

EⅠ : 腐敗しやすい動物性製品の加工 

EⅡ : 腐敗しやすい植物性製品の加工 

EⅢ : 腐敗しやすい動物性及び植物性製品の加工(混合製品) 

EⅣ : 常温保存製品の加工

 

テュフズードジャパンは、ISO 22000、FSSC 22000、SQFなど、食品安全マネジメントシステム認証の審査を数多く行ってきました。今後も食品安全マネジメントシステム認証におけるエキスパートとして、食品関連企業の発展に貢献していきます。

 

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