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ライブウェビナー「欧州サイバーレジリエンス法案のインパクト(無料・英語)」のお知らせ

すでに義務化が2024年に8月に予定されている欧州の無線搭載機器指令(RED)におけるサイバーセキュリティに加え、欧州における新しいサイバーセキュリティ法である「サイバーレジリエンス法案(アクト)」の概要が2022年9月に発表されました。その対象は「デジタル要素を含み、データ接続可能なハードウェア、ソフトウェア」と発表されており、そのインパクトは非常に大きいと言えます。 >>ニュースはこちら

本ウェビナーでは、欧州の無線搭載機器指令(RED)におけるサイバーセキュリティとも関連し、製品対応だけでなく企画、設計、製造、供給のような各製品フェーズにおいてもセキュリティ対応が求められる見込みの法制について、現在判明している内容を中心にご紹介します。

数年後に本格化するサイバーセキュリティ法規制に関する情報や概要を知ることで、今後の導入プランへお役立てください。主に欧州などの海外向けに電子機器の開発、製造に従事されている方、または品質保証部門、販売部門ご担当者様におすすめの内容です。

 

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欧州サイバーレジリエンス法案のインパクト(無料・英語)

日時:

2022年 11月 29日(火)14:00~15:00

 

主なトピックと流れ:

1.「サイバーレジリエンス法案 概要」

2.「適用範囲とクラス」

3.「製造者、輸入者、販売業者の責任範囲」

4.「要求事項」

5.「適合について」

6.「その他」

 

対象者:

IoT機器製造メーカー様、IoTブランドオーナー様、販売業者様など(例:スマート/IoT家電、ウェアラブル機器、ネットワーク/無線モジュールなど)
※同業者、コンサルティング関係のご参加はお断りさせていただく場合があります。

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